山田洋次監督|武士の一分という映画について

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山田洋次監督



大阪府出身。助監督などをへて、1961年『二階の他人』で監督デビューを果たす。日常生活の中にある、
人の情や風景を淡々と表現する作風が特長で高い評価を受けている。また、
過剰な演出のない朴訥とした画が脚本の深さを際立たせているのも特徴。
『男はつらいよ』の寅さんシリーズや、『学校』シリーズなど愛され続ける多くの名作を生み出している。




山田洋次監督

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